会社の同僚に、現在進行形で起きている実話。 最初に断っておくが、おれは小動物を面白半分に殺すようなヤツは軽蔑するし、そいつ本人がやったのと同じやり方で殺されればいいとすら思う。 確かにそいつが犯人ならば…… 同僚の名前を…
子猫のたたり
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会社の同僚に、現在進行形で起きている実話。 最初に断っておくが、おれは小動物を面白半分に殺すようなヤツは軽蔑するし、そいつ本人がやったのと同じやり方で殺されればいいとすら思う。 確かにそいつが犯人ならば…… 同僚の名前を…
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入社3年目の6月、私は愛知県の営業所へ転勤となり、引っ越しすることになった。 会社が探してくれた2DKのアパートは独り身には広すぎるようにも思えたが、入社以来、狭い寮で生活していた私の目には非常に魅力的に映った。 職場に…
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クレーマーのオッサンが家電量販店でギャーギャーわめいてたので、後ろにあったキーボードでドラクエの戦闘音楽を弾いて注目を集めてやったぜ! 小学生に笑われるオッサン、何で笑われてるかわからないオッサン 人が集まって来て注目さ…
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高校の文化祭のとき、うちのクラスは喫茶店をやっていた。 男子校だったので、社交的な男どもは女子高生とかと話していた。 俺はレジで会計をしていた。 客はだいたい女子高生だったが、小学三年生くらいの女の子二人組が来ていた。 …
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家で飼ってる猫が赤ちゃんを産みました。しかも電気毛布た私の布団で。 5匹いたのですが、次々と飼い主が決まりとうとう1匹だけになりました。 その猫を「ゆめ」と言う名前にしました。 毎日一緒で、私が怖がりなのを知ってか知らず…
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もう15年以上も前の実話。 その日、俺の妹は彼氏とケンカしてそいつの家を飛び出した。 実家が近づいてから「そういえば、親とケンカして家出してたんだった・・・」と思い出し、おまけに酒も飲んで運転していたので親にバレるとまた…
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親父が漫画好きで、古い漫画で吉田戦車の漫画「軍人君(違うかも)」を買ってきた。それの中に「童貞」という生き物が出てきた。 童貞は、ラブホの前などに捨てられていたのだが、俺は早熟だったので理解していた。で、妹がそれを読んで…
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バイクの販売店に勤めていたときの話。 その日は朝からトラブル続きで整備士や営業が皆ではらっていてお店に私だけしか居らず、これ以上何もなければいいなあ~って思いながら給湯室で溜まったコーヒーカップを洗ってたんです。 洗って…
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武勇伝になるかどうかわかんないけど、自分なりのプチ武勇伝。 10年以上前、まだギリ10代の頃。 彼氏がぼんやりした人で、とある詐欺に引っかかってしまった。 それでどうやら詐欺業者にいいカモとして番号が回ったらしく、勧誘・…
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自分が入院していたわけではないが、婆さんが入院していて、しょっちゅう見舞いに行ってた。 というのも、婆さんが意識が無い状態で、家族が頻繁に見舞いに行かないと、婆さんがずさんに扱われる可能性がある、ってな話しを聞いたから。…
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福岡にある九州大学工学部ちかくに、子供の頃住んでいました。このあたりは「米一丸のお社」「開かずの踏切」「地蔵が森?」など心霊スポットがある静かな落ち着いた町です。現在は九大の農業試験農場になり、民間人が立ち入ることができ…
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海外に住んでいた頃の話。 お昼を作るのが面倒で、デリバリーを頼んだ。 届けに来たのは若い男の子。 私を見るなり「日本人?」とか「この国は気に入ってる?」とか 「日本人の女性は美人が多いね」とか 気さくに話しかけてくれる良…
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前の彼女が飯作るとか言って、いきなり出てきたのが皿の上のウンコてんこもりで、 「今まで隠したけど、私そっち系なの。食べて」 って言われた時は、瞬間的にマジでこいつとは違う星で生活したいと思ったよ。 つうか、嘘だと思いたい…
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ベッドでオナニー。最近中に指を入れるのが好きで2本入れて中を掻き回してた。当時はドアに大きな鏡を張ってたので大きく足を開いて鏡に映った自分を見ながら、羞恥心を煽ってた(wもうイクって時にノックもせずケータイ片手に父親が入…
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親父が死んだときの話。 今から7年前親父が死んだ。 そのころ親父は単身赴任で九州から東京で一人暮らししてた。 たしか2年くらい向こうにいたかなぁ。 たまに電話ではなしたり、夏休みとかは家族で遊びに行ってネズミの王国とかに…
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西東京のアパートに引っ越した時のことです。 2DK、2階建て軽鉄骨の築2年、ごく普通の物件です。 私の部屋は3戸ある2階の左端でした。 当時、私は独身でフリーの仕事をしており打ち合わせなどで外に出る以外は部屋の中に居るこ…
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付き合って2ヶ月の彼女に「今日親いないから」って家に呼ばれた。 まだ交わりをかわしてなかった俺は今日がその日だと思った。 彼女の家のあるマンションに着いて、大事なものを用意していないのに気付いた。 運良くマンションの一階…
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大学に行くとき、駆け込み乗車しようとして階段を踏み外して、足首が一瞬外側へ90度折れ曲がった。 「ヤバイ!」 と思ってすぐ足を反対方向へ振ったら骨がまたはまって元通りになったが… 結局酷い捻挫で完治に1ヶ月かかりました……
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ペイズリー柄のスカーフかなんかを見ていた母が、公衆の面前で大声で 「あらいいわねこのパイズリー柄」 とのたまったときは死にたくなった。 いいね 0
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私の父は真面目で寡黙、自分にも他人にも非常に厳しいひとだった。 中学生の時のこと。 リビングで寝ていた父が突然ガバっと起き上がり隣でテレビを見ていた私に言った。 「比叡山いこっ!比叡山!」 私が( ゚д゚)ポカーン な…
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