>>221>>222>>226
第一子が予定よりかなり早く、かつ危険な状態で生まれちゃったもんで即集中治療室入りしてたんだけど、
その間に妻が「こんな事になったのは私が早く会いたいと願ったせいだ」と気に病んだ結果マジでメンタル病むまで至ってしまい、妻まで長期入院になった時が人生の修羅場でした。
子供を妻の地元の病院に残し、妻をメンタル系の別病院に入院させ、自分は仕事のために自宅へ戻った際、「次に帰ってくる時は3人一緒なんだ、楽しみだなあ」とワクワクしてた瞬間を思い出して本当に心が泥に沈むような気持ちになりました。
>>224>>225
一番しっかりしなきゃいけない時にヘタれる嫁はお荷物
>>226>>227>>230
>>223
親戚筋にはマジそんなこと言う人もいたりして正直自分も病みそうでしたわ。
でも当時は結婚したばっかでラブラブだったから「妻も子も俺が守るうううう」みたいな心持ちで、今に至るまで妻にマイナス感情は一切もってないよ。文字通り命懸けで産んでくれたわけだしね。
ちなみにその後は自分が育児休職することで育児と看病を両立させることに成功して、今は3人で暮らせてます。
>>223
こういうこと言うやつが一番害悪だよね
>>220,>>224
アタマ沸いてる“ラブラブ”状態だからこそが
羅場を乗り越える原動力になったんだなぁ
愛する御家族仲良く末永くお幸せに
>>224
良かったね
頑張れそしてお幸せに
育児休職さまさまだったな
昭和と平成前半の親父にはなかった選択肢
嫁子だけでなく、ご本人もよく体を休めてくれ

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