うちの娘3歳は俺がうんこしてるとドアの外から 「とうしゃんうんこしてるの?ねぇみせて」 断るとドアにすがりついて 「みせてよぉ~」 と涙ぐむので可愛いものだと苦笑して聞いていたのだが、 最近では 「うんこみせろ!みせろ!…
俺がうんこしてるとドアの外から子供が
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うちの娘3歳は俺がうんこしてるとドアの外から 「とうしゃんうんこしてるの?ねぇみせて」 断るとドアにすがりついて 「みせてよぉ~」 と涙ぐむので可愛いものだと苦笑して聞いていたのだが、 最近では 「うんこみせろ!みせろ!…
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自分のじゃなくて叔父の体験談だけど… 当時独身で一人暮らしだった叔父さんが、ある晩に寝室で寝ていると、胸を締め付けられるような苦しさで目を覚ました。 叔父さんは何と無く違和感を覚えて、室内を見渡したそうだ。 すると、叔父…
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近くに、ラーメン屋が出来たので、行ってみた。 注文して、持ってきて、さあ、食べようとして、上に載っている野菜をかき分けたら虫がいた。 別に、事を荒立てようという意志はない、取り替えてくれれば十分なので、店員に声をかけた。…
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買い物に行った店で傘立て見て今にも泣きそうになってる小学生の女の子がいた。 自分のビニール傘出すついでに 「どうしたの?」 と聞いたら 「傘持って来たのに…盗られたみたいです」 とか細い声で答える。 外を見たら土砂降りだ…
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俺の母親が死んだ それまですぐ近くにあるものでも自分でとらないほど不精者の父親が、母親が倒れてから人が変わったように甲斐甲斐しく看病してた。 俺が世話しようとする間も与えないくらい、まるでお前の母親の前に俺の嫁なんだと主…
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知人のクラスメイトの話。 彼は誕生後のお宮参りに行った際に、坊さんに 「この子は神様の子だから、長生き出来ないね」 と言われた。 彼の両親は、 「生まれたばかりの子に何て事を言うのだろう」 とカンカンで、別の所にまたお参…
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小学2年くらいのころドッポン便所に、衝撃与えるとデュアー!って叫ぶウルトラマンの人形落としたんだよ。 何気なくそのまま糞したら糞がウルトラマンにあたって便所のそこから 「デュア~!デュア~!」 って、しかもいい感じにエコ…
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深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で 「すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ」 と言い、困惑した店員に折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら 「3ツ星だ、素敵な時間をありがとう」 とナプキンで口元を拭きな…
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私が中学生くらいの頃、ちょうど反抗期真っ最中だった。 私は母と些細な事で喧嘩になり、母から 「そんな子に育てた覚えはない!」 と言われました。 売り言葉に買い言葉で 「産んでくれなんて頼んだ覚えは無いよ!」 とつい言って…
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約1年前くらいに、ある友人2人と旅行に行ったんです。 友人Kは調理師として働いていて、友人Fはゲームプログラマー、私はサラリーマンでしたがね。 車で目的地まで移動して、そんで地元が結構な温泉街だったのでゆっくりしてました…
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20年以上前…まだ俺が7歳、弟が5歳だった頃、理由は長くなるので省略するが一日だけ塗装関連の仕事をしている親父の仕事現場に行った日がある その日の現場は田舎町の浄水場で、親父は 「危ないから休憩室で終わるまで我慢してくれ…
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以前勤めていた会社での話。 因果関係がよく解らない不思議な話ですが… 俺は卒業してA建設(仮名)に入社。会社自体は中堅どころのゼネコンで、勤務態勢や社員の福利厚生は整っていた。 全国に支社や営業所があり、俺はあちこちの支…
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ダム巡りで思い出したんだけど、俺がまだ工房で原付小僧だったころ、バイクで新しい景色を発見するのが楽しくてしょうがなかった。 隣の隣の村にダムがあると聞いて、一人で出かけた。 コンビニで休んでたらでっけーCBR1000Fの…
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えーと、初めて書かせてもらいます。 自己紹介から始めると、30代前半の未来に絶望している派遣社員です。 東京にずっと住んでます。 独身で、両親は死んでだいぶたちます。 妹と弟がいますが、もう既に離れて暮らしてます。 奇妙…
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祖父が戦争中に中国で経験したという話。 日本の敗色が濃くなってきた頃、祖父のいた中隊は中国の山間の道を南下していた。 ある村で一泊する事になり、祖父達下士官は馬小屋で寝る事になった。 (多くの兵は野宿だったので、屋根があ…
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嫁が激しい闘病生活の末、若くして亡くなって五年後、こんな手紙が届いた。 どうやら死期が迫ったころ、未来の俺に向けて書いたものみたいだ。 Dear 未来の○○ 元気ですか? 大好きな仕事はうまくいってますか? きっと○○だ…
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父方の爺ちゃん家の庭に、党首以外近づいてはならないっていうお堂みたいなのがあったんだけど、爺ちゃんが亡くなった後、伯父(次男)が遺産相続の件でゴネまくった挙句、思い通りにいかなかった腹癒せに、お堂の中の御本尊?をどっかに…
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自分がまだ高校生だった頃の話。 細々と自営業を営む我が家に近所のオヤジがやってきた。 このオヤジは別に買い物もないくせに毎日のようにうちにやって来ては、店先でぐだぐだどうでもいいことを喋っていくので家族はすごく苦手にして…
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ある漫画を読んで思い出したんだけど、死んだ爺さん最後認知症になって街を徘徊して施設に入って死んでいったの。 爺さんが認知症かもから施設に入るまでの間がちょうど前の会社で身体壊して片耳聞こえなくなって仕事辞めて実家でボーッ…
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前職が前職だったので、不思議な話を聞く機会はそれなりにあった。 老若男女問わず、 「こんなことがあったんだが、なにもしなくて大丈夫か」「あれはいったいなんだったのか」等を寺にたずねに来る人は多い。 住職が上手く煙に巻いて…
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