小学生のころ近所に一つ年下にAくんという男の子がいた なにかをしようって思ったら他のことが何も見えなくなってまっすぐ行動に移してしまう少年だった Aくんは小学校4年生にあがるころまで3回交通事故にあってる いずれも当人の…
もしかして育てるのに手に余る息子を・・・
閲覧数:616人 文字数:369 0件
閲覧数:616人 文字数:369 0件
小学生のころ近所に一つ年下にAくんという男の子がいた なにかをしようって思ったら他のことが何も見えなくなってまっすぐ行動に移してしまう少年だった Aくんは小学校4年生にあがるころまで3回交通事故にあってる いずれも当人の…
閲覧数:555人 文字数:1722 0件
78おさかなくわえた名無しさん2023/02/21(火) 12:24:45.14ID:j0Jj1OjQ>>182>>189>>207 奥さんの実家はかなりの田舎の集落で、何か親戚やらご…
閲覧数:2,634人 文字数:2351 3件
友人Yから聞いた話。 今から二年ほど前、Yの爺さんが死んだ。 Yは昔から超が付くほどの爺さんっ子だったもんだから、葬式のときなんかは年甲斐もなく、鼻水たらしながらわんわん泣いたらしい。 ちょうどその爺さんが死んでから、初…
閲覧数:1,550人 文字数:1712 1件
まだ小学1年生か2年生くらいだったと思います。 僕の家の横は旧神社跡地で、今はゲートボール場になっているのですが、昔はそこに1本の大きな神木がありました。 楠だったと思います。 他にあると言えば、石段と何かよく分からない…
閲覧数:1,431人 文字数:3537 0件
どうも自分の家系は、父母共にえらい因縁やら怨念を引き継いできたそうだ。 以下、寺の住職が自分や、あるいは親に話したもの。 まず母方の家系には、稲荷信仰をやってた先祖が憑いていると言う。 ただ、少し長くなるが、それは悪い狐…
閲覧数:481人 文字数:233 0件
家族のトラブルで疲れ切って仏壇のある部屋のコタツで寝てたら、何かを引きずる音がして目が覚めるってのを何回か繰り返した。 その内に音がコタツの角を曲がって、死んだ婆さんの足を引きずりながら歩く音だって気が付いた。 「疲れて…
閲覧数:2,051人 文字数:345 0件
娘三歳の誕生日プレゼントに「夢猫」を買ってあげた。 真っ白い猫のおもちゃで、しっぽが動いたり鳴いたりする。 娘が名づけて「クリームちゃん」愛称「クリちゃん」 ・・・この時点でなんか嫌な予感がするんだけどw で、娘がすごく…
閲覧数:2,524人 文字数:244 0件
1月11日の早朝I県のT市の胴峰公園という公園の前に不審な生物の死体がありました。それは人間の赤ちゃんほどの大きさなのですがつめが長くしっぽの骨のようなものが付いていました。腐乱が激しくいのですが毛が生えていた形跡は無く…
閲覧数:317人 文字数:3272 0件
10年ほど前かな。 子どもの頃に住んでた地域の神社の御神木の話なんだ。 けっこうな田舎でね。 都会と違って外で遊ぶ子どももけっこういたよ。 自然も残ってたし。 5年生くらいだったと思うけど、夏休みに友だちと3人で沢でカニ…
閲覧数:1,228人 文字数:1876 0件
これから話す内容は、ムラさん(仮名)から聞いた話。 その日、僕はムラさんの部屋で男二人飲んでいた。 ムラさんの仕事はフリーの社会派ライター。 当時、部落や公園を回っては、浮浪者からなぜ今の生活に落ち着いたのかなど過去を聞…
閲覧数:3,578人 文字数:876 2件
私が見た話しじゃないですが、家の甥っ子から聞いた話。 私が家に居た時、甥が家に駆け込んできて 「○○ちゃんのおばちゃんかっこいいんだよ!!」。 「何したの?」 「仮面ライダーみたく悪者蹴ったんだよ!」 「はあ!?」 色々…
閲覧数:5,294人 文字数:1006 2件
そろそろ忘年会の季節ですが、今時まだこんな馬鹿上司がいるんですよ。 ハゲ上司はいつも宴会部長気取りで、若い男性社員に無理矢理酒を飲ませるなどしてウザがられていた。 また女性社員に対しても酒が入るとセクハラ質問を繰り返し、…
閲覧数:2,603人 文字数:893 0件
私がまだ十代のころの話ある日突然、市松人形が欲しくなった、もう欲しくて欲しくてたまらない白い着物に赤い帯、紅はほんのり紅い、市松人形がなんとしてでも欲しいそれでお店のお客に手当たり次第情報を求めた、何処で売ってて・オー…
閲覧数:3,209人 文字数:89 1件
以前私の勤めてる病院に「ハブに噛まれた!」という電話がかかってきたのできつく縛って一刻も早く病院に来るよう告げたところ… ハブを縛って来院してきたおじさんがいらっしゃいました。 いいね 2
閲覧数:1,274人 文字数:6851 0件
小学校三年生の時、東京の外れにある僕の小学校に男の子が転校してきた。 彼は関西地方の出身で、初めこそクラスのみんな誰もが物珍しがって彼に話しかけていた。 彼が関西地方独特のイントネーションで喋る度、誰もが感心したように …
閲覧数:1,239人 文字数:1918 0件
なんつーかこう、ヒドい車酔いした時みたいな気分になった話だけどいいかな。 モヤモヤして気持ち悪いから聞いて欲しい。 ほっとんど会った覚えのないばあちゃんが亡くなったから葬式に出る事になった。 母親のほうのばあちゃんで、記…
閲覧数:986人 文字数:1260 0件
昔、酒に酔った父から聞いた話だ。 私の実家は曳船業…簡単に言うと船乗りをしている。 海では不思議なことや怖いことが数多く起きるらしく、その中の1つに『囁く声と黒い影』というものがある。 夜、船に乗っていると、人の囁き声が…
閲覧数:1,093人 文字数:572 1件
怖さのレベルで言えば低いかもだが、以前体験した思い出を…。 バイクでソロツーリングで山間部を走るのが好きなんだ。 ある時に山肌にへばりつくような集落をみつけ、凄い立地だなーと感心しながら奥へ奥へと走ってたら、…
閲覧数:2,525人 文字数:568 0件
中三の頃、母が死んだ 俺が殺したも同然だった・・・ あの日、俺が楽しみにとってあったアイスクリームを、母が弟に食べさせてしまった 学校から帰り、冷凍庫を開け、アイスを探したが見つからなかった 母親に問い詰めると、弟が欲し…
閲覧数:771人 文字数:1204 0件
803: おさかなくわえた名無しさん 2008/01/05(土) 01:27:36 ID:Y3vaQZha 交通事故現場で両足ちぎれた男の子を お母さんがすごい笑いながら「どうせ死にますから!殺しましょ! ね!それが正し…
最近のコメント