友達の父さんが泣き上戸 家に行ったら 「ごめんよお、おれのせいで鮭になれなくて」 と、つまみのいくらを見て泣いていた。 いいね 1
友達の父さんが泣き上戸
閲覧数:2,522人 文字数:68 0件
閲覧数:2,522人 文字数:68 0件
友達の父さんが泣き上戸 家に行ったら 「ごめんよお、おれのせいで鮭になれなくて」 と、つまみのいくらを見て泣いていた。 いいね 1
閲覧数:2,521人 文字数:240 1件
チリのサンティアゴのレストランで、セットメニューを頼み、飲み物はコーヒーか紅茶のどちらが良いか?と毛むくじゃらのオッサンウエイターに尋ねられたとき。 「キエロ テ」(Quiero te)お茶が欲しい。 と応えようとして …
閲覧数:2,520人 文字数:842 4件
15年ぐらい前、当時俺は公共料金の集金をやっていた。 といっても定期的なものではなく、口座振替で落ちなかった料金を集めて廻ってたんで、一見の家にいくことが多かった。 その日もとある家へ集金。 玄関の戸を開けて 「こんにち…
閲覧数:2,520人 文字数:194 1件
僕がディズニーランドでバイトをしていたとき、一人で運搬用カートを運んでいてウエスタンリバー鉄道の踏み切りを通過中、カートの車輪をレールに挟んでしまった。 これがなかなか外れず、ウエスタンリバー鉄道の汽笛がもう、すぐそこま…
閲覧数:2,519人 文字数:330 0件
朝早くに母方の実家からじいさんの訃報。 寝床で寝たまま逝ってたらしい。 取りあえず家族で実家に向かう。 その間に実家では医者による死亡確認終了。 到着と同時に通夜の準備をはじめた。 じいちゃん死んじゃったのか・・・とか思…
閲覧数:2,519人 文字数:487 0件
今朝の出来事 電車の中のドア付近ででかいかばんを大量に置いてるDQN家族。 そこのドアから誰も出入りできないくらい荷物を敷き詰めてた(六人家族で、子供は将来ドキュンのスパイラル確定の金髪厨房と消防っぽいの二人づつ) 「通…
閲覧数:2,518人 文字数:1088 0件
大正生まれの祖父は、妻である祖母が認知症になってもたった1人で介護をし、祖母が亡くなってしばらくは1人で暮らしていた。 12歳のときに祖父は我が家で同居することになった。 でもその時、祖父もまた認知症になっていた。 私が…
閲覧数:2,518人 文字数:127 0件
風呂上がりに素っ裸で長めのバスタオルを肩にかけ 脱衣所でジュデイオングのみせられて?とかいう歌を歌うじぉでうぉりふぁりふぇぇ~ふぇぇ~ おおんなはうみぃ~中略ふぅぅ~はあああ~あん以下熱唱無限ループこないだ姉さんに目撃…
閲覧数:2,517人 文字数:311 0件
名前も知らんし顔も知らん人へだが。 好きになった女に付き合ってくれって言ったら断られた。 理由は前の彼氏がバイクで事故って死んだから、もうバイク海苔とは付き合いたくないとの事。 俺は死なないよ(101回目のみたいだな・・…
閲覧数:2,516人 文字数:190 0件
父は高2のときに逝ったので、結局呑む事は無かった。 大学1年のとき、亡父の誕生日の晩、一緒に飲む夢をみた。 季節はなぜか夏。行ったこと無い、デパートの屋上らしきビアガーデン。 ビアガーデンなのに、実家のサイドボードに入れ…
閲覧数:2,516人 文字数:1024 0件
第三者の立場からみるとあまり怖くはないかもしれませんが、僕の体験談を一つ・・。皆さんは「こっくりさん」ってやったことありますか?僕が小学校の低学年くらいの時に、学校でこっくりさんが流行った時期がありました。毎日のように休…
閲覧数:2,516人 文字数:179 0件
飲みに行く約束をしたまま、自ら命を絶ってしまった先輩。 先日一緒に飲んでいる夢を見た。 約束守れなくてごめんな~とか笑ってて、いえいえwとか言いながら、もう先輩がこの世の人では無いんだと分かっている自分が悲しかった。 起…
閲覧数:2,516人 文字数:972 0件
僕は阪神大震災を経験しました。そしてこの話は復興工事のバイトをして 居る時に起こった経験です。地震から1週間たったぐらいでした。友達にさそわれて瓦礫の始末のバイトをしていた時の事、 そこは火事で家が焼けてしまって周り中ほ…
閲覧数:2,515人 文字数:628 0件
自分の話(怖くないけど)を。数年前に友達とドライブに行った時の事。結構盛り上がって帰る頃には夜中の2時を回っていた。車も人も全く通らない道路を走っていると前方に人影が。道路の真ん中をフラフラと歩いている。最初は酔っ払いか…
閲覧数:2,515人 文字数:338 0件
十数年前のこと デハ1000の上り通勤電車の車内は現在と違って、揚げた手も下ろせないような超満員だった。 車内はともかく早く着いてくれという思いのサラリーマンでぎゅうぎゅう詰めだった。 電車が日の出町を過ぎてそろそろ横浜…
閲覧数:2,515人 文字数:140 0件
友達の家で宿題をしていたら、友人の一人がパソコンでビックリフラッシュをクリックしたらしく、「ぎゃーーーー!!!」という悲鳴が大音量で響いた。 ビビッタ私は我慢していた屁をついうっかり放ってしまった。バブーーゥゥと、か…
閲覧数:2,515人 文字数:246 0件
3人目の出産で本人は冷静なつもりだったんですが後でビデオ見たら「いたた・・・500円玉大の痛みが来てます」なぜか痛みの度合いを金額で説明してました。陣痛MAXの頃は息も絶え絶えの状態で「にひゃくえん・・・そしてしょうひぜ…
閲覧数:2,515人 文字数:172 0件
小学校低学年の時。友達と2人で通学してたんだが、通学路にあるドブにマネキンのようなものがうつぶせで倒れてた。何を思ったのか私とその友達は「ドブの工事してるんだね」って言いながらそのまま学校へ。その日家に帰ったら母から近所…
閲覧数:2,514人 文字数:697 0件
二十歳になった時、母と買い物の帰り、駅裏の寂れた焼き鳥屋に入りました。 「二人でこうして飲むなんて初めてね~」 母はほぼ下戸なので、レモンサワー。私はビール。 大学進学の為東京で一人暮らしをしていた私にはそのショボイ焼き…
閲覧数:2,514人 文字数:4642 0件
携帯とかポケベルさへ無かった時代のお話です。 中学校で虐められてるクラスメートの女をちょっと庇ったらそれから俺への虐めが始まり、二年間虐められ続けた。 特に女チームからの虐めが酷くて、「死ね」とかそんなのは当たり前の様に…
最近のコメント