午前中の出来事、俺は夏休みも残り一週間ということで、遅まきながら帰省してました。 昼前におな中おな高の友達Aと、飯でも食いに行こうということで一緒に歩いてたら、道路の向こうでAと共通の友達Bが手え振ってた。 B「おー!俺…
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午前中の出来事、俺は夏休みも残り一週間ということで、遅まきながら帰省してました。 昼前におな中おな高の友達Aと、飯でも食いに行こうということで一緒に歩いてたら、道路の向こうでAと共通の友達Bが手え振ってた。 B「おー!俺…
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俺の嫁とは自分が20歳から付き合いだ。 嫁は4つ上。 当時、自分が若いのもあってチャラチャラしてたし、勤めてた会社に嫌な先輩がいて辞めたいって嫁に相談したんだ。 嫁「辞めてどうするの?地元帰るの?」 って言われた。 兎に…
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中学の時、隣のクラスの夏帆系のとても可愛い子がいた。 家が近所で帰り道でたまに会うと 「おはよう」 だとか一言二言交わしたりはしてたけどその程度の仲だった。 俺はそのころ中二病まっさかりで学校近くのコンビニまで自転車通学…
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現在進行形で起こっている『呪い』に関するネタ投下するわ。 こっちが向こうの呪いに気付いているってサインも込めて。 私はいわゆるパワーストーンや占いが大好きなスイーツ脳の女で、ソレ関係の本も出版しているライターをしている。…
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ひど過ぎる話。 ある日から、いきなり変な夢を見るようになった。 それは髪の長い女の人が、少しずつ自分に近寄ってくるのだ。 女の人の顔は、何故か自分を憎んでいるかのように怒っていた。 毎日恐怖に怯えながら飛び起きる毎日。 …
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俺は今高3なんだけど、10月26日に父親が死んだ。 凄く尊敬できる素晴らしい父親だった。 だから死んだ時は母親も妹も泣きじゃくってた。 それから2ヶ月くらいたった最近は、まだ元の生活には戻れてないけど多少はみんな落ち着い…
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普段はROM専ですが、不思議な体験が多々あるので記録として投下します。 俺はもともとオカルトが好きで洒落怖もかなり読み込んでいるのですが、職業柄不思議な経験をすることも多い。 日本には八百万の神様と伝わる通り、あらゆる自…
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衝撃的だったのは、割と露出狂って男が圧倒的みたいなイメージあったんだけど女もいた事に驚いた。 ミニスカート穿いて足閉じずにチャリ乗ってるから見えるんだよ。 パンツ見えるかとチラ見したらパンツ穿いてなくて、こっちの驚いた顔…
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昔住んでいた市営団地で不思議な事が多くありました。 引っ越した時、玄関左上に木で出来たケースに入ってるお札があったのですが、なんとなく嫌で外してもらったんです。 何故か五寸釘で打ち付けてあったので、処分したらいけない気が…
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自分の叔父にあたる人が数年前に亡くなった。 その理由ってのが、ギャンブルで借金作りまくって、最終的には近所の山で首を吊っちゃった。 叔父さん首を吊る瞬間に奥さんに電話したらしくて、奥さんがその電話にでたらすごい苦しそうな…
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俺が高校の時の話なんだけど、実は俺、当時TVにも取り上げられるような大事故(大事件)に遭遇して、生死の境を彷徨った事があるんだ。 特定されたらアレなんで具体的な話は避けるけど、顔とか刺されまくって、元の顔が分からないくら…
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自分は子どもの頃から大学に入るまでずっと浜で育ったんだけど、海辺ならではの不思議な話がいろいろあった。 自分の家はその界隈で一件だけ漁師ではなく、親父は市役所の勤め人だった。 砂浜があって、国道があり、その後ろはすぐ山に…
閲覧数:1,158人 文字数:655 0件
今リアルタイムで起こったこと。 昨日さ、友達んち泊まり行ってたんだ。 男ばっか5人でむさ苦しくw真冬のホラー鑑賞会やってて。 んで、車で30分位のところに心霊スポットあってさ。 地元だと割と有名なとこ。 何が出るかは、ま…
閲覧数:1,158人 文字数:1632 0件
実家は山の中の田舎だが、近所に見栄っ張りで有名な家族がいた。 特におばあさんが見栄っ張りで、息子や孫の自慢話ばかりすることで近所から嫌われていた。 ある日、そのおばあさんがうちの祖母に、 「私の家は名家だからもっとお墓を…
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昔住んでた家のこと。 父の仕事の関係で何回か引っ越していたけど、その時に住んだ一軒家。 会社が借り上げているものを、社宅として使っている物件だった。 部屋は1階に2部屋(リビングと洋室)とキッチン、2階に3部屋(和室と洋…
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出勤までの暇つぶしにカキコ。 人の業ってのはあるんだな、と感じた話。 俺の親父の田舎は、60年代初頭まで人食いの風習があったっていう土地だ。 とはいっても、生贄だとか飢饉でとかそういうものではなく、ある種の供養だったらし…
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私の上司・Sさんの元同僚は、少し気味が悪い男だったそうです。 Sさんは有名なアパレルショップで勤めていたそうなのですが、このショップ、兎に角多忙な店舗で、Sさんも例に漏れず仕事に追われる日々を過ごしていました。 しかし、…
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うちのお袋はまだ70手前で元気に生きてるけれど、口を酸っぱくして言う遺言があるのよ。 「いかなる理由があろうともA(地名ね)の我が家には住んではならない。これは遺言である」 って。 お袋、遺言の定義を絶対わかってねえなあ…
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大昔ホテルに勤めてたんだけど、ある日の朝、クレームが来たってフロントの部署が騒いでた。 部屋を変えろってクレームのその常連客の女性は、年に何回か近くの商業施設で物産展があるたび出張で来て連泊する遠方のお店の人。 明け方に…
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これは先日私が聞いた話。 「そう言えばリナのばあちゃんの心霊写真見た?凄かった!」 つい先日休日出勤のバスの中で、JK二人組のそんな会話が聞こえてきた。 私は心霊系の話が大好きなので、自然とその手の話題には耳を傾けてしま…
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