>>64
また規模の小さいクソしょーもない話なんですけど、
高校生のとき、下校途中の横断歩道で信号待ちしてるとき。テストが近かったので私は英単語のカードを見ていました。だから目線は手もとに集中していました。
しばらく待って、青になったら鳴る「ピッポー↑ピピポー↑」って音が聞こえました。視界のすみでスーツ履いてる足が踏み出すのも見えて、私も渡りました。
まだ赤でした。すごいクラクションならされて、轢かれるところでした。周りにスーツ着てる人なんかいなかった。みんな道路では前ちゃんと見ようなって
>>65
>>63
こっわ
連れて行かれなくて良かったね
>>64
怖かったっす
「ウゥワッ!怖!!」って体験はないけど、「なんかやっぱ怖いような希ガス」っていうのはわりとあるんです、話始めてもキリはあります、そんなポンポンあるわけじゃないんで
みなさん聞いてくれたりしますか?
いいや話しちゃお
しょーもない話ばっかですけど
①お菓子売り場を通ってないのに、入れた覚えがないお菓子(アンパンマンチョコかマーブルチョコ)がしょっちゅうカゴに入ってるスーパーがある
②初めて行った場所で特定の人物に頻繁に間違われ、「〇〇ちゃんよね?」「〇〇ちゃんだ、久しぶり」と言われまくる
後に発覚したがその人は故人
私とその人を間違えた人達はみんなその人の家族か友人
知らない人に間違われるのは顔が似てるからだと理解できるが、故人だと知りながら「〇〇ちゃんだよね?」は異常
しかも全然似てない
③快晴、水筒など持っていないのに鞄(中身だけ)が水没
某滝の近く。夏休みの観光中
④録音に犬の声(イッヌおらん)
⑤「さっきの子だれ?」(お前と私の二人きりだったゾ)
⑥コンビニのコピーでしらないおっさんの顔が印刷される(新聞の写真みたいな白黒の粗いやつ)
⑦デジカメで鳥居の写真とったら鳥居にかかってた太い縄が落ちた
>>68
>>66
ちょwおまw宝庫やんけw
>>67
ワイは宝庫だった・・・?
なんか憑いてるやん
ちょwおまwと言う書き方に時代を感じた

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