バイト先で、手袋を忘れた客がいた。まだレジの所にいたので、持っていった。「お客様、お忘れ物です」と言おうと思ったのに、「ご主人様、お忘れ物です」と言ってしまった。 笑ってもらえれば、まだ気が楽だったのに、レジのバイトも客…
I am メイド
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バイト先で、手袋を忘れた客がいた。まだレジの所にいたので、持っていった。「お客様、お忘れ物です」と言おうと思ったのに、「ご主人様、お忘れ物です」と言ってしまった。 笑ってもらえれば、まだ気が楽だったのに、レジのバイトも客…
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高校時代のある日、担任の先生(地学教師)が朝の会で 「地学準備室にネズミが出るので誰か捕まえて欲しい」と訴えた。 が、誰も立候補しないので、夕方になって先生が仕方なく自分で粘着式の鼠捕りを置いていた。 翌日、朝の会で先生…
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先日サラダを作ってて左手の親指をスライスしちまった。 血はいっぱい出たけど大して傷は深くなかった。 数日後そのサラダを冷蔵庫から取り出して、食おうと思ったらスライスした指のかけらが出てきたよ。 これは食ったほうがいいんだ…
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昨日、母ちゃんにお年玉あげた。 2000円札だけどね。 そしたら、涙流して泣いてた。 そしたら、父ちゃんが来て、 「なんだよ、お前正月早々母親泣かせんな!」 って怒鳴った。 俺は 「うっせー。死ね。」 と呟いて、また部屋…
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仲よかった女の子とおにごっこしたときに、捕まえられたらおっぱいさわっていいよって言われたんで本気になって追いかけたら階段から落ちて足骨折した。思えばあのときが人生で一番がんばったときかもしれない いいね 0
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昔、ある夏の暑い日のこと。 夏特有の夜の蒸し暑さに耐えかねて寝る前に壁掛け扇風機を回して寝ていた。 クーラーなんてものは居間にしかなかった。 それでも寝られず、仕方なくもう一台の扇風機も稼動させた。 しかし俺のベッドはパ…
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会社の同僚のメリケン一家(一家揃って日本びいき)の家に招待され遊びに行った。 夕飯ご馳走になり、その後旦那と一緒にマリカーやってたら、そこの息子がおもちゃの鉄砲持って俺を銃撃してくる(弾は出ない) 「バーン!バーン!」 …
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元カノのお兄さんの話。 小学生のとき昼寝してたらしい。 部屋は一階で、窓のすぐ側に塀があり、 余り使われてない部屋でカーテンがなかった。 そしたら、なんか塀の上から窓ごしにジーっとオッサンが鼻から上を出して覗いてて、気味…
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べつに信じてもらわなくてもいいんですが 結構心霊には縁があります 長崎県S市出身なのですが、家の近くの崖の上に建っているビジネスホテルの 社員寮を見上げながら、小学生~中学時代登校していました。 ある日の夜、その寮の陰か…
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呪いのわら人形をご存知ですか?それに関する話です。私は仕事がら転勤の多く、各地を転々としていました。時にはアパート、時には貸家私が山口の萩というところに転勤になったときの話です。安く家を貸してもらえるというので、しばらく…
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土手沿いを散歩してたら急に便意に襲われたので、繁みで野糞をしていた。 そこへ犬の散歩をしているおばさんが接近してくるのに気づいて、ウ○コを置き去りにしたまま慌てて繁みに隠れた。 ご近所さんと会ったのか俺のすぐそばで2、3…
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昨年の12月に離婚したんです。 最後の方は、もうお互いにけなし合うしかできなくなって。 子供は当時3歳のお姉ちゃんと2歳の弟。 「子供のためにも」と話したけど、その時の妻は聞かなかった。 本当に急に、僕がマンションを出る…
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昨日あった話を吐き出させてほしい。 13時ごろ、子供の幼稚園のママグループA、Bと3人でカフェにいった。 なごやかに雑談をして、いざ帰る段になったら財布がない。 さっきカフェに入る前にバッグの中を確認したから忘れたという…
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自分には心の中にずっと好きな彼女がいる…、 高校在学中に内定を決め卒業と同時に地元から離れ一人暮らしを始めた俺はがむしゃらに働き約2年、大卒を抜き異例の速さで主任に任命された、 今迄とは荷の重さが全く違い様々な場面でスト…
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高校時代、俺は10階建ての団地の10階に住んでいた。 その団地は凄く有名で、別名が『ヤンキー団地』とか『自殺団地』と、あまり良い名前がついてなかった。 団地は10階建てと13階建てがある。 友人が知り合いから聞いた噂で、…
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弁護士事務所でアルバイトしてた頃の話。もう70歳近いおじいちゃん弁護士で、仕事もあんまりなくて暇だったから、パソコンで「昔の彼氏リスト」を作って遊んでた。 ルックス、出会い、初デート、初エッチ、好きな体位とか、思い出して…
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隣の寝室で母がうなされています。「悪夢でも見ているのだろう。」とかわいそうに思ったので、起こしてあげる事にしました。ふすまを開けて部屋に入ろうとしたのですが、暗闇の中で布団に包まってうなされている母があまりにもリアルにう…
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二十歳で原付免許を取り、返す刀でスクーターを即買いした。 嬉しくて舞い上がっていたせいか、友人多数に自慢してやろうと思ったのはいいが呼び出した友人を待っている間に目に入ったのが真っ赤な南天の実。 何を思ったか、暇つぶしに…
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私が小学四年生くらいの頃にあった話です。 私は小学二年~六年まで、地元の青年団ボランティアのような団体に入っていました。 内容は、地元の大学の学生さんがリーダーとなり、市内の小学生と休日、夏休みにキャンプやボランティアの…
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俺のおじいちゃんはとっても優しく怒らない静かな人だった。本当に口数も少ないのだかとっても不器用な優しい人。俺と口喧嘩した時もおじいちゃんからいつも俺のすきそうなおかしを『ひろくん一緒にたべよ。』といって仲直りをしていた。…
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