「美人を見たらチ○ポを立てても、人の前では嫁さんを立ててあげてください」 という古典的な下ネタスピーチを披露しようとした叔父さんが、緊張で酒飲みすぎた末に、 「えー、美人を見たらチ○ポを立てても」 と言った時点で舞い上が…
美人を見たら
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「美人を見たらチ○ポを立てても、人の前では嫁さんを立ててあげてください」 という古典的な下ネタスピーチを披露しようとした叔父さんが、緊張で酒飲みすぎた末に、 「えー、美人を見たらチ○ポを立てても」 と言った時点で舞い上が…
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俺が厨房だった時の話。 今みたいに暑くて二階でアイスを食ってたら、母ちゃんが 「タロウ(犬の名前)の散歩に行ってくるきんねー!」 って言ったのが聞こえた。 俺はアイス舐めながら適当に返事した。 アイスを舐め終わったので、…
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俺は小学校低学年までは同じ学年の友だち+同じ学校の高学年の兄ちゃん姉ちゃんたちと一緒になって公園で遊ぶことが多かった。 ドッジボールしたり、鬼ごっこしたり、野球したり、夏には遠くの大きなグラウンド行って思いっきり遊んだり…
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私は東北でソコソコ有名な温泉街の観光案内所に勤務しています。 最近は旅館の日帰り入浴も盛んで、それを目当てにいらっしゃるお客様も多く 「おすすめのところは?」 って聞かれることも多いですが、その日来た客は最悪でした。 入…
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先月、親友が癌で亡くなりました。 ほんとに辛かった。そいつは最後まで弱音を吐かず、生きる事に執念を燃やし、生き抜いた。 告知されてから一年、戦い抜いた。30歳でした。 寿命と諦めるには、早すぎる。忘れ去るには長過ぎる付き…
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自分、事故にあったときに、加害者に身分証隠された。 理由は、「身元不明だったら賠償金少なくて済む」。 ただ、瀕死だったががっつり生き残ってしまったのと、いつも使う通勤径路で事故にあったから、証言からすぐ自分の身元分かって…
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俺と弟は心霊スポットが好きで、曰く付きの廃墟とか夜中に侵入してた悪ガキだった。 残念ながら二人とも霊感はないから、ほとんど廃墟探険なんだけど、何もない田舎じゃそれだけでも楽しかった。 ある夜、親父が 「お前らもホント好き…
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俺の親の実家の墓には、明治以前の遺骨が入ってない。 何故かというと、その実家がある山奥の集落には独自の土着信仰があって、なかなか仏教が定着しなかったから。 というか、明治まで寺という概念がなかったらしい。 その『土着信仰…
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オレが体験した話。 友人Aがよく自分の部屋に遊びに来ていたのですが、その友人にしょっちゅう夜のドライブに誘われていました。 いつもそいつとのドライブは楽しかったです。 ある日、友人Aに 「今日は○○の方面に行こう!」 と…
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東京に住む大学生なんだけど、友達が地方の村から出てきた奴で、そこの話を聞いた。 そこは海辺の村で、そこでは女子の出産率が高いらしい。 双子が生まれやすい村もあるくらいだから、それには驚かなかった。 実際は違った。 男児が…
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姪っ子2人の話。 姉妹そろって霊感あるらしく、たまに見えてるらしい。 ある時、姉が中学生のとき見たことを話してきた。 体育倉庫で見た女の子の霊で、足が無かったと。 姉は気が強く、怖いというよりまたかといった感じで、霊に対…
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24歳男性です 体験談書きます、実話です 怖くないかもしれないけどよろしく 初めてホストクラブで働いたのは19歳の頃で高校を出て1年制の専門学校を卒業した直後に、就職に困って歌舞○町へと進出した イメージではイケメンしか…
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地下鉄で通勤しています。 数年前、降車駅まであと二駅、という所で発車時刻になっても動かない。 乗客が不審に思い出した頃、車内アナウンス。 「○○駅で軌道上(線路)に男性の姿を発見、安全が確認されるまで停止します」 誰よ、…
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ビールは横に冷やすとうまい、と父は言っていた。 そんなわけはないと、と言っても聞かず、冷蔵庫に決まってビールを横にして冷やしていた。 酒以外煙草もギャンブルやらない親父にとって、ビールに関してだけこだわりを持っていたのか…
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今年の夏コミの悪夢です。夏コミ前にね、コピー本やる友達の手伝いをしに家を開けてたんですよ。私。翌日は楽しいコミケ、ペーパーも終わったし、張り切っ て行くか、と。時間は夜の8時だったかなあ。駅から歩いて戻って、自分のアパー…
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小学生の頃、林間学校に毎年行っていた。 俺が6年生の時、行事の中に肝試しがあって、夜中に懐中電灯一つ持って、三人一組で山の中を歩くことになった。 本能的に闇は怖かったんだが、強がって俺は先頭をライトを持って歩くことを志願…
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俺は視力が悪くて疲れてるときだと三センチ先のものもぼやけるんだけど、自分の部屋の中だったら狭いし配置も覚えてるしあんまし不便でもないから眼鏡外して過ごすときもあるんだわ。 その日も眼鏡外してたし、しかもビール飲んで酔っ払…
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中学一年生のころ俺は小さな子供の世話が好きだったため、(将来の夢は保父でした。)母に勧められ母の職場に近い保育園でボランティアをやっていました。 そのボランティアが出来る場所は自分が住んでいる場所からは遠く学校帰りに電車…
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20年以上昔の話です。 上司の頭に棚の上から資料が落ちて直撃した。 上司は頭撫でながら 「びっくりしたー」 と笑顔を見せたので安心して、 「けがなくて良かったですね」 と言ったら、 「けが無くて良いわけないだろ。セクハラ…
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恐らく僕はもうすぐ死んでしまうでしょう。 きっと心臓麻痺か何かで。 でも、病気ではないのです。 僕は殺されるのです。 きっと、話したところで誰も信じてはくれないでしょう。 それでも、ここに僕の死んでしまった本当の理由を書…
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